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2015'04.18.Sat

今日の読書メモ 破壊の御子など

破壊の御子
第7話 第一角-はらわた(後)
 最後に読んでから話数がたまって来たので消化中。厳しい性格ではないはずのミシェナが上級官吏を追い出したという悪い噂があったり、氷血の女長官という二つ名があったりすることの理由が明らかにされながら話が進んでいきます。汚職に手を染めていたというのも、そりゃ生活に困窮するくらい給料が低かったらしょうがないよなぁ……と納得できました。

銭(インチキ)の力で、戦国の世を駆け抜ける。
第十三話 一向宗対策開始
 一向宗の寺社に未来の技術力を使って雷を落とす“天罰作戦”発動。これぞまさしくチート。一向宗に限らずこれを使って攻撃し続ければ、どんな勢力相手でも楽勝です。ただ、光輝たちの目的は世界征服とかではなく、適度に資金を集め戦国時代に馴染んで平穏に生活していくことにあるような気がするので、そういう手段ばかりとることはないでしょうけど。

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